干し柿作り|牧さとBASE

OCTOBER

干し柿作り

冬の恵みを、自分の手で。干し柿作りワークショップ

秋から冬へ、季節が移り変わる時期。牧さとBASEでは、昔ながらの「干し柿づくり」を体験できるワークショップを開催します。

渋柿の皮をむき、紐でくくり、軒先に吊るす——。ただそれだけの作業の中に、先人たちが受け継いできた知恵と手間が詰まっています。

太陽と風にさらされながら、少しずつ甘く、深い味わいへと変わっていく干し柿。その過程を、里山の古民家で、自分の手を動かしながら体感していただけます。

FOR YOU

こんな方におすすめです

  • 昔ながらの手仕事・保存食づくりに興味がある方
  • 子どもと一緒に、季節の恵みを味わう体験をさせたい方
  • 里山の暮らしや、古民家の雰囲気を味わいたい方
FLOW

当日の流れ

柿の収穫から始まり皮むきから、紐での吊るし作業まで、干し柿づくりの一連の工程を体験していただきます。

仕上げた干し柿は、豊能町の空気で干し柿へと完成させていきます。

10月頃

里山の恵みを、暮らしの中へ。

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